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アロマオイルを使った入浴について


ジュニパーやサイプレスがむくみ対策、ラベンダーが冷え対策、
ローズマリーが体のこり対策、グレープフルーツがダイエットやセルライト対策など、
アロマオイルを使ったアロマテラピーが美容に役立つのは、よく知られています。


アロマテラピーではキャリアオイルにブレンドしてマッサージオイルを作ったり、
お風呂の湯船にアロマオイルを落として入浴する方法があります。


入浴中のアロマテラピーはとても手軽で人気です。
使い方はアロマオイルを3,4滴入れて、入浴するだけです。
浴室には湯気とともに香りが広がり、快適なバスタイムが楽しめます。

 

アロマ入浴の注意点


アロマオイルを湯船に数滴落として楽しむアロマテラピー。
最大の注意点はアロマオイルの肌への刺激です。


アロマオイルは脂溶性のため、水やお湯には混ざりません。
つまり湯船にいれたアロマオイルはかき混ぜても表面に浮き、
肌と直接触れることになるのです。

肌が弱い方はチクチクとした刺激があるでしょう。
その場合、どんなに好きな香りでも使用をお控えください。
ある種類は問題なくても、違い種類はNGということも考えられます。



安全なアロマ入浴 アロマテラピーの仕方とは
 

アロママッサージオイルのように、キャリアオイルなどで希釈しておきます。
入浴にはキャリアオイルの替わりに牛乳を乳化剤として使用するのもおすすめ。
必ずパッチテストも行っておきましょう。 
 

当然ですが、キャリアオイルの使用は、浴槽が滑りやすくなります。
浴室内で転倒しないよう十分ご注意ください。


アロマオイルやブレンドしたオイルは入浴剤ではありませんので、
アロマテラピーは自己責任の上、安全第一でお試しください。
 



 

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