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ラベンダー 10ml アロマオイル


ラベンダー アロマオイル

 

ラベンダー 10ml
学名 Lavandula angustifolia
原産国 フランス
科名 シソ科
抽出部位 花と葉
抽出方法 水蒸気蒸留法
揮発度 ミドルノート
容量 10ml

一番人気! アロマテラピーには必須のアロマオイル

ラベンダーのイメージ

ラベンダーはとても人気があります。アロマテラピーに使用される精油の中で最も有名で、人気が高いといえるでしょう。 近代アロマテラピーを広めたフランスの科学者ルネ・モーリス・ガットフォセが、最初に着目したのがラベンダーでもあります。人気の高い理由は、多くの場面で活用できること、多くの精油とのブレンド相性が良いことにあります。 アロマテラピーを実践するなら、ラベンダーは必需品といえるでしょう。※学名「Lavandula angustifolia」は真正ラベンダーです。

キーワード: 心のバランスを整える 怒り、不安、緊張を払う 

ラベンダーの写真

ラベンダーの詳細

この植物が、傷を洗い清めることからラベンダーの名前はラテン語の「洗う」に由来しています。ラベンダーにはいくつかの種類がありますが、一般的に使用される精油はL.angustifoliaです。真正ラベンダーとはこの種の精油を指します。

 

ラベンダーは地中海地方原産で、最も品質の良い植物は海抜1,000m付近で育ちます。南フランスではエステル含有量の多い高品質の精油が生産されています。元々、ラベンダーは野生種でしたが、現在ではすべて栽培種になっています。開花期間は2週間と短く、7月の開花前に合わせて刈り取られ、水蒸気蒸留法によって精油を抽出します。 紫が一面に広がるラベンダー畑は南プロヴァンスの代表的な風景です。

 

ラベンダーの精油は無色透明です。一口にラベンダーといってもスパイクラベンダー( Lavandula latifolia )など、たくさんの種類が存在します。


アロマテラピー(Aromatherapy)という造語と作ったフランスの科学者ルネ・モーリス・ガットフォセは研究中の事故で腕に火傷を負った際、ラベンダーで治癒したことをきっかけに精油の深い研究を始めています。

 

ラベンダーの主成分は酢酸リナリルとリナロールです。独特のフローラルな香りを放ち、鎮静させます。ラベンダーはたくさんの精油とブレンドの相性が良い精油です。フゼア調の香水にはラベンダーが用いられています。

ラベンダーの一言コメント・アロマキュアでのエピソード

フローラルな芳香はラベンダー畑を思い浮かべます。 花が紫色のせいか私には謎めいたイメージがあり個人的には夜間の使用がぴったりだと思います。 一日を終え、気持ちを落ち着かせるためラベンダーをアロマライトで芳香したり、沐浴するのに最適です。過度の使用は逆に目が覚めてしまうこともありますのでほどほどに。

ビギナーの方に香り体験してもらいました! ラベンダーの感想 

★ 言うまでもなく、一番人気の香り。 この香りが嫌いな人っていませんよね。私も大好きです。 本当に心を落ち着かせてくれるので、私は常にラベンダーを携帯していて、イライラした時とか、気持ちが昂っている時などに嗅いでいます。 【OL】

★休む時にもラベンダーエッセンシャルオイルを使うと、リラックスできてとてもよく眠れる気がします。 リラックスするためのエッセンシャルオイルは他にオレンジとかも持っていますが、オレンジもいいけど、ラベンダーは爽やかで自然な香りでいいですね〜これからは、ラベンダーエッセンシャルオイルを常備しておきたいな・・・・ 【主婦】

★ ラベンダーはお花が大好きで 我が家で一番によく買う香り 【主婦】

★ 大人の乙女の優雅な香り。 ラベンダー も 定番 中の 定番 だよね、女性受けは抜群にいいと思う!!  【セラピスト】

ラベンダーと相性の良いアロマオイル 

オレンジ  カモミール  ジャスミン  ゼラニウム  ベルガモット  マンダリン  レモン  

ローズマリー  クラリセージ  シトロネラ  タイム  ナツメグ  パイン   パチュリー

ベイ 

アロマオイル(エッセンシャルオイル)の使い方

エッセンシャルオイル(精油)
ラベンダー以外にもたくさんの精油を取り扱っています。

商品コード : a39
製造元 : イギリス
価格 : 1,080円(税込)
アロマオイル(精油) 容量:10ml
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